[東京秋葉原] AKIBA買物ログ〜Bluetoothイヤフォン, Audio Technica/ AUTH-CKS330XBT






[機器][AV] Bluetoothイヤフォン, Audio Technica/ AUTH-CKS330XBT〜買物ログ
26.5.31
Bluetoothイヤフォン
Audio Technica/ AUTH-CKS330XBT(税込4360円)購入。去年に買った同メーカーの有線ヘッドフォンが良くて,3台目のヘッドフォン探しにヨドバシへ。Audio Technicaから入ったヘッドフォンの世界。繊細かつ重厚な音に包まれる体験。聞き飽きた数々の洋楽の名曲が全く違う音楽に聞こえる驚愕。しかも時代はBluetooth無線時代なので有線機器が安い。Audio Technicaでも3000円台から買える。が一方でAVコネクタの接触問題がずっとある。スマホは基本4極コネクタ対応だが,フツーのAV機器は3極コネクタで,しかも深く刺さらない。今使っているAudio Technicaのヘッドフォンはコード部が長く,スマホを動かさなければ問題ないが,やはり部屋聴き用限定で,動きながらの使用は無理。3台目欲しいが,結局ヘッドフォンの音響がどれだけ良くても,結局コネクタのストレスで嫌になってしまう。対応策としてはアダプタを介してUSBコネクタに繋ぐ方法があるが,ヘッドフォンで占有すると充電ができない。
という事で3台目は無線にしよう。無線ヘッドフォンのコーナーへ。BOSEは高価で始めから選択肢にないが,VICTORやAudio Technicaクラスのメーカーでも結構値は落ちている。いくつか視聴するも,やっぱAudio Technicaがいい。1万円台クラスも結構あって悩む。Filo,SOUL,FINALとかの新興メーカーだと5000円台も結構ある。今主流のコードレスイヤフォンは,健康面で良くないらしいので選択肢にはない。ネックバンドモデル/ コード式無線イヤフォン「Audio Technica 330XBT」を発見,コイツがいい。値段も4000円台とお手頃で,試聴すると重低音効いてて気に入ったので購入。
   
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AI 秋葉怪談(果てしなき闇)
オーディオの世界には、一度足を踏み入れると二度と引き返せない、底知れぬ闇が広がっています。
これは、完璧な「無音」を手に入れたはずの、ある男を襲った恐ろしいお話でございます。
その男は、一国の城とも呼べる完璧なリスニングルームを築き上げていました。
数百万円を投じたアンプ、極限まで磨き上げられたスピーカー。部屋の灯りを消し、音楽を止めれば、そこには針が落ちる音さえ響くほどの「完璧な静寂」が存在しています。
スピーカーにどれほど耳を近づけようとも、「サー」などと言う不快な雑音(ノイズ)は一切聞こえません。
聞こえるのは、ただ美しく、純粋無垢な音楽のみ。
しかし、その「ノイズが一切聞こえない」という事実こそが、男の心に暗い影を落とすことになるとは、今は、誰も気付いていないのでした。
ある静かな夜、いつもの様に、レコードに針を降ろした、その時、男の脳裏に、得体の知れない恐ろしい魔物が浮かび上がってきたのでございます。
「お前の耳には何も聞こえない。しかし……本当にノイズは『ゼロ』だと思うのかね?」
この魔物の呟きは次第に大きくなり、「俺の耳に聞こえない超高周波ノイズや微細な振動」が我が身を襲っているのではないか?
それらが機器の内部を密かに駆け巡り、音楽の「純度」をほんの少しずつ、しかし、確実に蝕んでいるのではないか。
男は、完璧を愛するが故に、得体の知れない恐怖渦巻く闇へと吸い寄せられて行くのでした。
ふと、我に返った男は、いつもの様に奏でられる音楽に、音は完璧に美しい。雑音や濁りなどどこにも聞こえない。それなのに、何故か、男の背筋には冷たい汗が伝っているのでございました。
「見えない、聞こえない恐怖」に憑りつかれた男は、吸い寄せられるように、電気の街・秋葉原へと向かっていたのでございます。
大通りの喧騒を離れ、何かに導かれるように、薄暗い路地裏の奥へと進みますと、そこには、看板すら出ていない怪しげなショップがひっそりと佇んでいました。
薄暗い店内に足を踏み入れると、白髪の店主が男の顔を見るなり、不敵な笑みを浮かべてこう囁いたのです。
「お目当ては、耳に聞こえない『電気の汚れ』を吸い取る箱ですかな?」
店主がカウンターの奥から取り出したのは、ずっしりと重い、高級な佇まいの「仮想アース」と呼ばれる木箱でした。
男はその怪しげな木箱を、何の疑いもなく、購入すると、狂ったように自宅へと向かったので、ございます。
「この箱が、邪悪な汚れを、すべて、私の身代わりになって、吸い取ってくれるはずだ……」
男は機器と木箱を専用の特殊なアース線で繋ぎ、祈るように音楽を再生しました。
音は、相変わらず完璧です。元からノイズなど聞こえなかったのですから、変化など分かるはずもありません。
しかし、男の恐怖は終わりを迎えないのです。
「この小さな木箱一つで、我が家のすべての汚れを吸いきれるわけがない。容量が足りない。まだ見ぬノイズが溢れ出し、音を汚しているに違いない……」
男は毎週末、あの秋葉原のショップへと通い詰め、木箱を買い足し続けるので、ございました。
やがて男の部屋には、異様な光景が広がっていました。
機器の周りを、何個もの重々しい仮想アースの木箱が取り囲み、その中にひっそり佇む、男の姿が。
スピーカーからは、今も一分一厘のノイズも聞こえません。
しかし、悪霊に取り憑かれた男は、音楽を愉しむためではなく、「聞こえない恐怖」から逃れるためだけに、青白い顔で、不気味な木箱に向かってアース線を繋ぎ替えるだけの機械と化してしまったのでした。
オーディオの本当の闇とは、音が悪いことではありません。
「聞こえないはずの微小な歪み」に怯え、実体のない怪物を退治するために、全財産と精神を捧げ続ける終わりのない儀式そのものなので、ございます。
他人事と、そこで笑っているあなた⋯⋯⋯まさか、LANポートに怪しげな物が刺さっていませんよね⋯⋯⋯
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以前から思ってたんですけど、怖くてどこの誰にも聞けなかったこと(笑)
ネットワークオーディオって、Wi-Fi接続じゃ、なんでダメなんですかね?
電源のノイズの縁は完璧に切れると思うんですけど。
100Mb出てれば、映像まで含めても帯域は問題無いし、
どうせバッファされるんだから、ゲーム対戦のようなラグで生死を分けるわけでもないし。
ケーブル類も大幅に減って、シンプルで安上がりだと思うんですよね。
Wi-Fiの方が断然良いって言うのは無いとは思うし、
Wi-Fiが優っているという理由までは求めるつもりも無いんですけど、
Wi-Fiだと何がどうダメで改善できないからSFPの光まで使ってるという、キチンと分かる理由を誰か分かる人に解説してもらいたいと思ってるのですが、未だまだお目にかかれていません(^^;
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経験則で有線LANを使う派です。
WiFiだとバッファがあっても途切れることがあったからです。原因はWiFi(802.11abgとその上位規格)は、有線LANでいうところのスイッチでなくダムHUB相当なので複数の端末が通信すると待たさせる端末も出てくるのかも?あとは使っている機材による通信品質の違いもあるのかも?
有線LANは、ネットワークオーディオプレーヤへゆくラインのみメディコンで光ファイバーへ変換→メディコンでUTPに戻し、メディコンの電源はスイッチング電源をリニア電源に交換してあります。電源もオーディオ機器は、単相200Vをオヤイデのダウン&ノイズカットトランス経由で取ってパソコンなどは、通常の100v電源から取っています。と言っても有線LANとWiFiの音質差は、自分の耳で確認出来ていません。精神衛生的に有線LANを選択になっている感じです。
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北米の私の家ではWi-Fi接続ではなくて、PLC(Powerline Communication)を使っています。添付はAmazonのサイトですが、このモデルだけでも11,395台売れています。
理由は、一般家屋でホームシアター(AVシステム)があるのが地下室である場合も多く、コンクリート壁・床はワイヤーレスだと届きにくい場合があるのです。さらに、広い住宅の場合Wi-Fi の死角が多いそうです。
アメリカの PLC は“オーディオ目的”ではなく“実用目的”に重点を置いているようです。私のPLC接続はLANスイッチを通じて、ストリーマーとネットワークCDPに供給していますが常に安定に動作していて、この6年間問題なく使えていますよ。
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ChatGPT曰く:
結論から言うと、Wi-Fi接続そのものがデジタルデータを劣化させるわけではありません。TCP/IPで音楽データが送られる場合、届くデータは有線LANと同一です。
それでもオーディオ愛好家の間で「Wi-Fiは音が悪い」と言われる理由は、主に以下の要因が考えられます。
1. Wi-Fiモジュールが発する高周波ノイズ
Wi-Fiは2.4GHzや5GHzの無線を送受信するため、高周波回路が常時動作します。
この高周波ノイズが、
* ストリーマー内部
* DAC内部
* USB回路
* クロック回路
* 電源回路
に回り込み、アナログ回路へ影響する可能性があります。
特にDACとWi-Fi回路が同じ筐体に入っている場合は影響を受けやすくなります。
2. 電源負荷の変動
Wi-Fi通信は送受信量に応じて消費電流が変化します。
その結果、
* 電源電圧の微小変動
* グランドノイズの増加
が発生し、アナログ回路やクロック回路へ影響する可能性があります。
これはオーディオ用ネットワークプレーヤーで、有線接続時と無線接続時の音の違いとして報告される理由の一つです。
3. 機器内部のCPU負荷変動
Wi-Fiでは
* 暗号化
* 再送制御
* 電波状態監視
などの処理が増えます。
CPU負荷が変動すると、
* 電源ノイズ
* グランド電流
が変化し、結果としてアナログ段へ影響する可能性があります。
4. 電波環境の違い
家庭内には
* Wi-Fiルーター
* Bluetooth
* 電子レンジ
* スマート家電
など多数の無線機器があります。
Wi-Fi使用中はこれらとの電波干渉が増え、機器内部のノイズ環境が変わることがあります。
実際にはどうなのか
測定上、
* パケットエラー
* ビット欠落
がなければ音楽データは同じです。
したがって、
「Wi-Fiだから音が悪い」のではなく、
「Wi-Fi回路が発生させるノイズが機器のアナログ回路へ影響する場合がある」
   
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